マットシュリンク バックパック | マットシュリンク ボストンダレス

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ココマイスターからマットシュリンクレザーシリーズが新登場!

ココマイスター マットシュリンク

 

 

ココマイスターでは珍しいシュリンク素材のシリーズが登場した。

 

 

このフランス産のシュリンクレザーの商品は、
ココマイスターでしか購入できないので非常に希少なレザーシリーズだ。

 

 

シュリンクレザーは、

 

革をなめす途中の段階で特殊な薬品(収縮剤)をつけて、
革の表面を縮ませた(シュリンクさせた)レザーのこと。

 

 

この縮みにより、革の表面にシボ(凹凸のあるシワ模様)ができるのが特徴で、
傷を目立ちにくくする効果もある。

 

 

革の表面のシボは型押しでつけることもできるが、
縮ませることで革本来のシワや血筋が強調され自然なシボ目がつけられるので、

 

型押しレザーに比べて柔らかい雰囲気になる。

 

 

シボの出方は革自体のクオリティーに非常に左右されるため、
美しいシュリンクレザーは革が上質である証しでもある。

 

まさに、ココマイスター マットシュリンクレザーは上質の証。

 

 

このクロム鞣しで作られているフランスシュリンクレザーは
経年変化を起こしにくいので、
長く新品のような状態を保つことができるのがうれしい。

 

 

一般的なシュリンクレザーは・・・・

 

●革の表面がキズ付きにくい。

 

●キズが付いても”シボ”によりあまり目立たない。

 

●丈夫である。

 

といった特徴があるが、

 

このココマイスターのフランスシュリンクレザーは・・・

 

さらに、

 

●マットな風合いがかっこよく魅力的でさらに、軽く、汚れに強い。

 

●ココマイスターのシュリンク製法により圧縮されたこのフランスシュリンクは、
他の天然皮革製品と比べると水が浸み込みにくい。

 

(※天然皮革なので決して水に強いわけではないが。)

 

などの理由+経年変化がしづらい。

 

そして、天然皮革独特のメンテナンスや色落ちや色移りなどが
他の天然皮革製品に比べればそれほど気にしなくて良い。

 

それでいて革らしい風合いや質感が愉しめる。

 

 

といった理由から、

 

 

天然皮革の製品は欲しいが、
天然皮革ならではの特徴や醍醐味ではあるのだが、

 

それらの性質が苦手だ。

 

といったような方にとっては、このマットシュリンクは最適なシリーズだろう。

 

 

マットシュリンクの外装は、フランス産のマットシュリンクレザーを採用。

 

フランス産のマットシュリンクレザー

フランス産の上質なマットシュリンクレザー

 

 

 

内装は、フランス産のマットシュリンクレザーと+おなじみの東レが誇る
最高級のハイクラス素材「ウルトラスエード」だ。

 

東レ ウルトラスエード

東レが誇る最高級のハイクラス素材「ウルトラスエード」

 

 

 

マットシュリンクシリーズのカラーは全4色

 

 

■ネロ = マットなブラック

 

>マットシュリンク ネロ

 

 

■ブルマリーノ = マットなネイビー

 

>マットシュリンク ブルマリーノ

 

 

■マッローネ = マットなキャメル

 

>マットシュリンク マッローネ

 

 

■ロッソヴィーノ = マットなワインレッド

 

>マットシュリンク ロッソヴィーノ

 

 

 

 

それでは、ココマイスター マットシュリンクシリーズの新作バッグをご紹介しよう。

 

 

 

 


ココマイスター マットシュリンク バックパック

ココマイスター マットシュリンク バックパック ラインナップ

 

 

この少し前、新作として登場したカルドミラージュシリーズの
カルドミラージュ アルピニズモと似た型のリュック(バックパック)だが、

 

 

最大の違いはやはり、外装素材の違い。

 

マットな風合いのフランスシュリンクレザーを採用していることだろう。

 

バッグの型は似ているがバッグから受ける印象はだいぶ違うのではないだろうか?

 

 

カルドミラージュ アルピニズモのほうがカジュアル感が強い。

 

ビジネスシーンにも使いたかったら、マットシュリンク バックパックだろう。

 

 

この両者、外寸は同じだが、カルドミラージュ アルピニズモよりも
マットシュリンク バックパックのほうが本体が少しだけ(約150gほど)軽い。

 

 

下の画像で比べてみると両者の受ける印相の違いがわかると思うのだがどうだろう?

 

 

カルドミラージュシリーズとマットシュリンクシリーズを比較してみると・・・・

 

 

カルドミラージュ アルピニズモ ハマダの外装

 

カルドミラージュ アルピニズモ ハマダ 外装

 

 

マットシュリンク バックパック ネロの外装

 

マットシュリンク バックパック ネロ 外装

 

 

 

カルドミラージュ アルピニズモ ハマダの内装

 

カルドミラージュ アルピニズモ ハマダ 内装

 

 

マットシュリンク バックパック ネロの内装

 

マットシュリンク バックパック ネロ 内装

 

 

 

マットシュリンク バックパックのカラーは全4色

 

ネロ・ブルマリーノ・マッローネ・ロッソヴィーノ

 

外寸 本体 縦 43cm × 底横 34cm × 底幅 14cm 重さ 1030g

 

ココマイスター マットシュリンク バックパックの

より詳しいディテールとレビュー

 

 

 

好みでも分かれるだろうが、マットシュリンクのほうが落ちついた感じを受けるようだ。

 

 


ココマイスター マットシュリンク ボストンダレス

ココマイスター マットシュリンク ボストンダレス ラインナップ

 

 

こちらも新作として登場したカルドミラージュシリーズの
カルドミラージュ プラテリアと似た型のボストンバッグだ。

 

決定的に違うところは商品名でもわかる通り、
バックパックと同じで外装素材にフランス産の
マットシュリンクレザーを採用していることだ。

 

 

バッグの開口部分にダレスバッグの製法を取り入れたところや
持ち手が少し長めというところもカルドミラージュ プラテリアと同じだ。

 

 

形状記憶ワイヤーにより、
開口部がしっかりと大きく長方形に開き安定しているので
中のものが見えやすく取り出しやすい。

 

そして、持ち手が少し長めなので肩にかけられるのもGood!

 

 

非常に使い勝手が良いボストンバッグだ。

 

 

カルドミラージュ プラテリアよりも
マットシュリンク ボストンダレスのほうが高級感があるように感じるが。

 

あなたはどう思う?

 

 

下の画像で比べてみるとわかりやすいと思うがどうだろう?

 

 

カルドミラージュ プラテリア ハマダの外装

 

カルドミラージュ プラテリア ハマダ 外装

 

 

マットシュリンク ボストンダレス ネロの外装

 

マットシュリンク ボストンダレス ネロ 外装

 

 

 

カルドミラージュ プラテリア ハマダの内装

 

カルドミラージュ プラテリア ハマダ 内装

 

 

マットシュリンク ボストンダレス ネロの内装

 

マットシュリンク ボストンダレス ネロ 内装

 

 

外装正面の写真では、カルドミラージュ プラテリアよりも
マットシュリンク ボストンダレスのほうが持ち手が長いように見えるが、
寸法上は同じだ。

 

本体の外寸や重さも全く同じだ。

 

 

マットシュリンク ボストンダレスのカラーは全4色

 

ネロ・ブルマリーノ・マッローネ・ロッソヴィーノ

 

外寸 本体 縦 31cm × 最大横 43.5cm × 底幅 16cm 重さ 1050g

 

持ち手 長さ 46cm × 幅 1.9cm × 立ち上がり 18cm

  

 

 

ココマイスター マットシュリンク ボストンダレスの

より詳しいディテール