ココマイスター ドルチェードボディショルダー

ココマイスター渾身の新シリーズ「ドルチェード」 ドルチェード・ボディショルダー誕生!

 

ロンドンブライドルシリーズに続き、遂に「ドルチェードシリーズ」が新登場しました。

 

新登場の「ドルチェードシリーズ」は、
人類科学の結晶ともいえるスペースシャトルからインスピレーションを受け開発。
斬新でありながら機能性と気品を兼ね備えた、ココマイスターの真骨頂。

 

本物を愛する男の「飛躍」を願う。ココマイスター渾身の新シリーズです。

 

ドルチェード・ボディショルダー

 

 

本物を求める、大人の男のラグジュアリードレッシーカジュアルボディバッグ。
大人の男のリゾートタイム、大人の遊びに付き合えるのはこの本格派ボディショルダー。
こんなレザーバッグを待っていた!
そんなあなたに贈る、ドルチェードボディショルダー。

 

『ラドムカーフ』+『マットーネ』+『バリスティックナイロン』

 

ココマイスターから、繊細にして最強のボディバッグの誕生です。

 

細部にまでこだわりをもったデザイン、
とても柔らかく、しなやかで気品のあるイタリア最高級の【ラドムカーフ】を採用、
丸みを帯びた金具は全てオリジナルの真鍮製を使用し、これらは、1点1点手作業で作られています。
鞄の中のポケットにも工夫を施したココマイスターの新商品「ドルチェードボディショルダー」。

 

このイタリア最高級のラドムカーフですが、
手袋やジャケットなどに使われるソフトラム(羊の革)と同じ手法で製作することで、
柔らかく吸い付くような質感が得られた仕上がりとなったわけです。

 

ラドムカーフは、天然皮革の中では比較的水濡れに強く、そして、しなやか。
経年変化はあまりしないのが特徴です。

 

また、ファスナーは、
ファスナーブランドYKK社の最高級グレード【YKKイタリア】のものを採用。
日本ではほとんど流通が無く、限られたブランドでしか扱うことができないとても貴重なものなんです。
こういったところにこだわるのも、ココマイスターらしい。 大人の男心をくすぐりますよね。

 

ファスナーも最高級グレード!なんて

 

なんとも、渋く、かっこいい。

 

また、内装は、イタリアが誇る伝統のリモンタ社製のナイロン生地を採用。

 

そして、背面には「バリスティックナイロン」という
アメリカの防弾チョッキにも使用されている素材を採用しているので、当然、強度は抜群。
背中と鞄との摩擦にも負けない耐久性もあり、かつ軽量化も実現できたのです。
そして、その淵はこれまたイタリアの「マットーネ」で締めてあり、
ラドムカーフとの見事なコラボレーションもおおいに楽しめる。
これぞ、大人の男のお洒落バッグといえるでしょう。

 

ドルチェード ボディショルダーのカラーは全2色。
そして、2017年6月、新色「アトモスフィア」(ネイビー色+ブランデー)が新登場しました。

 

ネイビーは【大気】を、ブランデーは【夕焼けの大気層】を表現しています。

 

ココマイスターの鞄の中でも、ショルダーバックは特に人気で、
このドルチェード・ボディショルダーも登場以来、人気になっています。

 

カジュアルな時も本物を持つ。ドルチェード・ボディショルダーがこの大人の男心を満たしてくれるからでしょう。

 

 

ドルチェード・ボディショルダー 「シャトル」(グレー色)

スペースシャトルをイメージさせる、硬いラグジュアリーな雰囲気を持つカラー。

 

ドルチェード・ボディショルダー 「フュエル」(ブラウン色)

【燃料】の意味を持ち、太陽に照らされるシャトルをイメージしたカラー。

 

 

 

外寸 本体 縦34cm 横 18.5cm 本体厚み 6.5cm(外ポケットを含めた厚み9.5cm) 重さ約530g

 

 

 

しかしながら、いくら大人の男のお洒落バッグ。といっても
耐久性が無く、水濡れに弱いバッグだと、ちょっと躊躇してしまうもの。

 

大胆かつ繊細。

 

強靭な肉体を持った優しい心。

 

そのような、男のあこがれを満たしてくれる。

 

ドルチェード・ボディショルダーは、そんな男のバッグかもしれません。

 

 

ココマイスターでは珍しいタリア最高級ソフトレザーを使用したカジュアルなシリーズである。近代技術を終結させて作り上げたラドムカーフは、非常に希少であり、革1枚の面積もコードバンに匹敵するほど小さい。最高級ソフトレザーを使用することで、カジュアルなスタイルを格上げすることができる。私服を引き立てる品格と、高い技術により、柔らかく軽量に仕立て上げられている。使い勝手の良さには定評があり、素材の良さから放たれる極上の品格がカジュアルスタイルを引き立てる。

 

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